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【1つの出会いを新しい世界への入り口に】

タピオカの原料として知られるキャッサバ。

日本ではまだ珍しい作物ですが、熱帯地域では主食として食べられるほど重要な作物。
今後、気候変動や外国人の移住者の増加の影響を受け、日本でも重要性は高まっていくと考えられます。

キャッサバを中心に、まだまだ知られていない食を使った商品を開発・販売しております。
日本ではまだあまり知られていないキャッサバの可能性を広げていきます。

京都唯一の村・南山城村でキャッサバを栽培

耕作放棄地の問題の新たな解決策として
可能性の大きいキャッサバ。

10年後にはキャッサバが当たり前の選択肢となるよう、汎用性の高い農法を模索していきます。

根が肥大して地中深くに伸びていくキャッサバの芋。

熱帯地域では主食としても食べられるくらいメジャーな作物です。

一度食べたら記憶に残る食感・味。自由自在に形を変えることができ、様々な可能性のある食としてさまざまな商品開発を模索していきます。